副社長とは知らずに

いざ、乗り込むと


2人きりの空間。


緊張感があった


少しの間

沈黙が続き


『みて、キレイだよ!』

街の明かりが照らされて
とっても美しかった


『ほんとだ〜』


と、景色を楽しんでると



バチっと目があった
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