私の好きな人は反抗期?


『なんか、ごめんね』

『。。。。』

『ああいうの嫌になっちゃうよね〜』

『。。。。』

全部、シカトされた。


なんなの?

それからは無言で

あっという間に学校に着いて


奏多はさっさと下駄箱に向かっていった



このままハッキリしない関係
お互いのためにもダメだ。





よし、決めた!


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