気になるホントの顔
2人ともほぼ同時に果てる。
武瑠はモノを抜き、
息が上がっているかずさの横に寝転び頭を撫でる。
「思った通りの反応をしてくれた…
可愛すぎます、かずさ」
「な、名前……ハァ……いいぜ、かずさで」
「ところで途中泣いちゃってましたね♡」
「っ!!」
「責任、取らせてくれませんか?」
「?どういう事だ」
「付き合いましょ、僕達。
今日でもっと気に入っちゃいました」
武瑠はモノを抜き、
息が上がっているかずさの横に寝転び頭を撫でる。
「思った通りの反応をしてくれた…
可愛すぎます、かずさ」
「な、名前……ハァ……いいぜ、かずさで」
「ところで途中泣いちゃってましたね♡」
「っ!!」
「責任、取らせてくれませんか?」
「?どういう事だ」
「付き合いましょ、僕達。
今日でもっと気に入っちゃいました」