command+Zできたら、、、
そこからは毎日楽しくて夜電話するために頑張って毎日過ごしていた

でも彼はまた私に提案をしてきた
このゲームでグループ作ろと

自分は前回楽しかったし快くOKしちゃったけど

その時の自分は忙しくてグループを作っても参加できなかった

そのおかげでグループに入りにくくなり、
男女関係なく彼氏と一緒にゲームしている人たちに嫉妬してしまった

でも彼には言えず、彼からきく今日グループであった話を
ただただきつい思いで聞いていた


そこからだろう少し揺らぎ始めたのは
< 10 / 12 >

この作品をシェア

pagetop