お嬢の神隠し
「おーーい、いつまで2人で仲良くしてるんだよー俺達も仲間に入れろよ」


「そうだそうだ!秀羽ばっかり莉乃と話してずるいぃー!」


屋上に海里と詩が乗り込んできた。


スマホで時間を確認すると、もぉ放課後の時間だった。

何時間話してたんだろ、あっという間にじかんが進んでいたんだな。
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