妖狐の私と人間
狐火で燃やされる
武士「な、なんでたよぉ!俺はおれはぁ!」
何か事情がありそうだ
ルナ『ここで、暴れてるのですからそうでしょうね』
!びっくりした
拓『急に読心術使うなよ』
ルナ『申し訳ないです。___お話、聞いてあげましょうか』
拓『そのつもりだ』
拓「話を聞かせてくれますか?」
武士「…」
むっちゃ睨んどるぅ!
…いや俺さっきからキャラ崩壊じゃん
由里「皐月堂にきてください。未練でも、屈辱でも。楽になりましょう」
気を取り直して…
武士「分かった」