妖狐の私と人間


ルナを中心に狭間結界が展開される


武士「⁉︎え、ちょっとま」


ルナ「行きますよ」


_____では、拓様。後ほど


ルナと武士の姿が消えた


由里「…説明して下さいね?」ニコッ


うわ、めんどうだな


拓「あぁ、あの日_______」


パチン!


いざ、携帯小説マジック!!!


由里「なるほど」


携帯小説、説明省けていいよね☆


由里「まさか白狐なんて…」


拓「…なんか言ったか?」


由里「何でもないですよ…」


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