俺の妻は腐女子ですがなんら問題ありません。〜交際0日婚で腐女子の私は甘々に溺愛されてます〜
「っつ……隆ちゃんッ。私だって大好きだよ」
キスを中断し、私だってと言わんばかりの真っ直ぐな瞳で見つめられ少し乱れていた心音が更にドクドクと加速し身体を熱くする。
(あぁ、もう本当に美桜は煽るのが無意識なんだろうな)
もう一度彼女の上唇をハムっと口に含み、次は下唇。最後に舌を中に滑り込ませると美桜の口腔内は熱く溶けてしまいそうになる。舌全体を使って全てを舐め上げては彼女の舌と絡めて根本からキュッと吸い上げる。溢れてくる透明の液をゴクンと飲み干しながらも、口元から体内に入れ切らなかった液が滴り顎をつたる。
彼女の両肩からドレスが破れないよう下にずらす。ドレス用のインナーが見え恥ずかしいのか「みちゃダメ」と両手で隠された。
「隠さないで。ほら、よく見せて」
パチンと腰の方で止めていた下着のホックを外し窮屈そうに仕舞われていた胸が露わになる。ガラスに映る美桜は恥ずかしそうに顔を俯かせている。俺のプレゼントしたドレスを半分脱がされ胸が露わになっている美桜の姿に身体の細胞全てが奮起し、襲っているような背徳感。何だかすごく興奮した。
「あぁ、可愛い。可愛いよ美桜。俺の美桜」
胸を徐に後ろから揉みしだく。なんて柔らかくて気持ちいいんだろう。このツンと突起した乳首も愛おしくて優しく摘み上げる。
「んぁあっ、やだ。外から見えちゃうよ……」
「大丈夫だよ。ここは最上階だから他のビルからも見えるはずないし、美桜のこんなに淫らで可愛い姿誰にも見せるはずないだろ。夫の俺だけが見れる淫らな美桜」
キスを中断し、私だってと言わんばかりの真っ直ぐな瞳で見つめられ少し乱れていた心音が更にドクドクと加速し身体を熱くする。
(あぁ、もう本当に美桜は煽るのが無意識なんだろうな)
もう一度彼女の上唇をハムっと口に含み、次は下唇。最後に舌を中に滑り込ませると美桜の口腔内は熱く溶けてしまいそうになる。舌全体を使って全てを舐め上げては彼女の舌と絡めて根本からキュッと吸い上げる。溢れてくる透明の液をゴクンと飲み干しながらも、口元から体内に入れ切らなかった液が滴り顎をつたる。
彼女の両肩からドレスが破れないよう下にずらす。ドレス用のインナーが見え恥ずかしいのか「みちゃダメ」と両手で隠された。
「隠さないで。ほら、よく見せて」
パチンと腰の方で止めていた下着のホックを外し窮屈そうに仕舞われていた胸が露わになる。ガラスに映る美桜は恥ずかしそうに顔を俯かせている。俺のプレゼントしたドレスを半分脱がされ胸が露わになっている美桜の姿に身体の細胞全てが奮起し、襲っているような背徳感。何だかすごく興奮した。
「あぁ、可愛い。可愛いよ美桜。俺の美桜」
胸を徐に後ろから揉みしだく。なんて柔らかくて気持ちいいんだろう。このツンと突起した乳首も愛おしくて優しく摘み上げる。
「んぁあっ、やだ。外から見えちゃうよ……」
「大丈夫だよ。ここは最上階だから他のビルからも見えるはずないし、美桜のこんなに淫らで可愛い姿誰にも見せるはずないだろ。夫の俺だけが見れる淫らな美桜」