俺の妻は腐女子ですがなんら問題ありません。〜交際0日婚で腐女子の私は甘々に溺愛されてます〜
二人で湯船に浸かった。私は彼の胸元に背中を預けて寄りかかる。
彼の心臓の音が身体に響いて心地が良い。
「あ……」
お尻の辺りに触れて感じる熱くて硬い物。
(りゅ、隆ちゃん勃ってる……)
チラリと下から彼の表情を覗き込むと少し苦しそうな切なそうな目元。頬が少し紅く染まっているのはお風呂に入って熱いからなのか、それとも欲情してくれているからなのかは分からない。でも私に勃ってくれている。それが嬉しくて、私も何かしてあげたい、そう思った。
「隆ちゃん……た、勃ってるよね?」
「あぁ、バレた? この状況で勃たないとかないよな。もう早く美桜に挿れたくてやばいよ」
グイッとお尻に押し付けてくる熱くて硬いモノ。
恐る恐る手を後ろに回し触ってみるとガチガチに硬くて片手に収まらないほど大きい。そして意外とツルツルで触りこごちが良い。男性の標準サイズがどのくらいとかは知らないが、私にとってはかなり大きく感じた。これが自分の中に入ったと思うと恐ろしい。
彼の心臓の音が身体に響いて心地が良い。
「あ……」
お尻の辺りに触れて感じる熱くて硬い物。
(りゅ、隆ちゃん勃ってる……)
チラリと下から彼の表情を覗き込むと少し苦しそうな切なそうな目元。頬が少し紅く染まっているのはお風呂に入って熱いからなのか、それとも欲情してくれているからなのかは分からない。でも私に勃ってくれている。それが嬉しくて、私も何かしてあげたい、そう思った。
「隆ちゃん……た、勃ってるよね?」
「あぁ、バレた? この状況で勃たないとかないよな。もう早く美桜に挿れたくてやばいよ」
グイッとお尻に押し付けてくる熱くて硬いモノ。
恐る恐る手を後ろに回し触ってみるとガチガチに硬くて片手に収まらないほど大きい。そして意外とツルツルで触りこごちが良い。男性の標準サイズがどのくらいとかは知らないが、私にとってはかなり大きく感じた。これが自分の中に入ったと思うと恐ろしい。