君といれる時間…
私は高校二年生の及川紗蘭。
普通の高校生…では無いと思う。だって私は病気を
持っているから…。



-1年前-
「紗蘭さん、貴方の寿命はあと2年です。」

それは突然の事だった
学校にいた私は1人授業中に倒れ意識不明。
その後病院に着いたら先生に言われた。


1年前ってことは私の寿命あと1年か…
早いなぁ




< 1 / 1 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop