雪月花
side ???

僕たちはいつもの様に屋上に居た。いつもと変わらない朝のばずが、

?「なんやあれ?女か?なんでさっきからうろうろしとるや?彼氏でも待ってるんか?」

そう1人が言うと全員校門をみた。

たしかに女の子が居る。こんなとこになんの用なんだろ。

するとその女の子は周りを確認してヒョイと軽々しく飛び越えたのだ。


「なんや今何がおこったんや?」

「俺らでもギリギリなのにあんな軽々飛び越えられるて何者なんだ?」

「そして何故男子ばかりの校舎に入って来たんですかね。」

「・・・・・」

皆んながそれぞれ思っていた。

side???
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