海と空の狭間で……
「アスナ!」
幸せそうな表情で、わたしに話し掛けて来たかすみ。
そろそろ付き合っている発言来ちゃいますか!?
「うん〜」
「空君、マジで良い子なんだよ!」
と、思ったら空君をべた褒めなかすみにホッコリしてしまう。
「うんうん!」
「分かってくれるー!?」
「うん!
ちょっと冷たいイメージになってきてたけど、今はそんな感じしない!!」
「そっかぁ!良かった!!あ!!」
「ん!?」
「私、用事が出来たから2人で話していて!」
ちょっ。かすみさん……
幸せそうな表情で、わたしに話し掛けて来たかすみ。
そろそろ付き合っている発言来ちゃいますか!?
「うん〜」
「空君、マジで良い子なんだよ!」
と、思ったら空君をべた褒めなかすみにホッコリしてしまう。
「うんうん!」
「分かってくれるー!?」
「うん!
ちょっと冷たいイメージになってきてたけど、今はそんな感じしない!!」
「そっかぁ!良かった!!あ!!」
「ん!?」
「私、用事が出来たから2人で話していて!」
ちょっ。かすみさん……