暴走族と歌姫様
空「もう、さっきは驚いて言えなかったけど、何と!今日は、ゆーちゃんの歓迎会をしようと思いまーす!!!」


『かん、げい、かい?』


空「そう!歓迎会!!めでたく王龍の姫になったお祝いみたいなものだよ!!」


『へぇ〜ぇ』


弥「もう準備はできていますし、行きましょうか」


『!うん!!』


カツカツカツカツッ


『わぁ〜』


凄い、沢山の料理に綺麗な飾り。
本当の社交パーティーみたい。けど、あの時とは違う.......嫌な視線は一つもない。


蓮「どうだ?気に入ったか?」


『うん!!とっても!』

蓮「そうか。」
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