わたしでいいんですか?!
「はぁ〜、やっと終わった〜!!!」
とウーンと腕を上げて伸びてると
『漆原さんお疲れ様。結構量あったのに早かったね。ありがとう。』
とニコっとまた笑ってくれた。
「いえいえ、係長のおかげで早く終わりました。あのまま1人でやってたらと思うとゾッとします、、、。」
と笑い返すと
『俺は少し教えただけだからそのスピードは漆原さんの頑張りだよ。偉い偉い。ほんとお疲れ様。今日はもう時間だし上がって大丈夫だよ。』
とニコっとしながら頭を撫でられた。
まさかの行動にドキドキしてしまう。
でも悪い気はしない。
いつもは気を遣ってくれるのにたまーにこういう不意打ちの頭撫では破壊力ありすぎでしょ。わぁ〜、きゃー。
もう心臓が心の声がうるさすぎ!!!
と自分で自分にツッコミを入れてしまうくらいテンパっていた。
とウーンと腕を上げて伸びてると
『漆原さんお疲れ様。結構量あったのに早かったね。ありがとう。』
とニコっとまた笑ってくれた。
「いえいえ、係長のおかげで早く終わりました。あのまま1人でやってたらと思うとゾッとします、、、。」
と笑い返すと
『俺は少し教えただけだからそのスピードは漆原さんの頑張りだよ。偉い偉い。ほんとお疲れ様。今日はもう時間だし上がって大丈夫だよ。』
とニコっとしながら頭を撫でられた。
まさかの行動にドキドキしてしまう。
でも悪い気はしない。
いつもは気を遣ってくれるのにたまーにこういう不意打ちの頭撫では破壊力ありすぎでしょ。わぁ〜、きゃー。
もう心臓が心の声がうるさすぎ!!!
と自分で自分にツッコミを入れてしまうくらいテンパっていた。