わたしでいいんですか?!
『ここは〜ここに合わせて、ここをクリックして〜、、、よし、こんな感じ。どう?できそう?分からなくなったら向かいの席にいるしまた聞いてくれていいからね。』
「はい、わかりました。このままドンドン進めていきます。ありがとうございます。」
『いいえ〜。頑張ってね。』
そう言って席に戻っていった。
ちなみに今は係長と2人っきりだ。
他のみんなはそれぞれ用事があって出ている。
何度かこういうことがあるが、2人の時はいつもクールな係長もニコっと笑ってくれる。
最初は気まずいかな〜とも思ったけど今じゃいるの忘れてしまうくらい気を許してるのかも。
さっきもすっかり自分の世界に入り込んでたし。。。笑
「よし。残りも頑張ろう!」
と小さく呟き気合いを入れてキーボードを叩いて入力していく。
「はい、わかりました。このままドンドン進めていきます。ありがとうございます。」
『いいえ〜。頑張ってね。』
そう言って席に戻っていった。
ちなみに今は係長と2人っきりだ。
他のみんなはそれぞれ用事があって出ている。
何度かこういうことがあるが、2人の時はいつもクールな係長もニコっと笑ってくれる。
最初は気まずいかな〜とも思ったけど今じゃいるの忘れてしまうくらい気を許してるのかも。
さっきもすっかり自分の世界に入り込んでたし。。。笑
「よし。残りも頑張ろう!」
と小さく呟き気合いを入れてキーボードを叩いて入力していく。