わたしでいいんですか?!
「ヒャっ、ん、、、んっ。」
変な声出ちゃった。恥ずかしい。
と思ってるとボソボソなにか聞こえてきた。
だから思わず
「彪吾さん、我慢しなくていいです。彪吾さんが大好きだから。私も触って欲しい、、、です、、、。」
言い終わるか終わらないかで後ろからギューっと強く抱きしめられた。
『蘭李、ほんとにいいの?無理してない?』
「うん、してない。いいの。」
『わかった。ありがとう。優しくする。大好きだよ。』
そう言ってはじめてのキスをした。
最初は触れるだけのキス。
だんだんに舌を入れた大人なキスに。
慣れてない私は息をするのがやっとだった。
「はぁ、、、はぁ、、、ん。きゃっ。んふぅっ。」
一瞬、唇が離れたと思ったら今度はお姫様抱っこでキス。
そのまま寝室まで連れて行かれてゆっくりベッドの上に降ろされた。
変な声出ちゃった。恥ずかしい。
と思ってるとボソボソなにか聞こえてきた。
だから思わず
「彪吾さん、我慢しなくていいです。彪吾さんが大好きだから。私も触って欲しい、、、です、、、。」
言い終わるか終わらないかで後ろからギューっと強く抱きしめられた。
『蘭李、ほんとにいいの?無理してない?』
「うん、してない。いいの。」
『わかった。ありがとう。優しくする。大好きだよ。』
そう言ってはじめてのキスをした。
最初は触れるだけのキス。
だんだんに舌を入れた大人なキスに。
慣れてない私は息をするのがやっとだった。
「はぁ、、、はぁ、、、ん。きゃっ。んふぅっ。」
一瞬、唇が離れたと思ったら今度はお姫様抱っこでキス。
そのまま寝室まで連れて行かれてゆっくりベッドの上に降ろされた。