僕惚れ④『でもね、嫌なの。わかってよ。』
「やぁっ、理人っ、恥ずかしいっ」
そんな僕の行動に、葵咲ちゃんがもじもじと恥じらうのもあながち間違いじゃない。
だって僕からは彼女のお尻越し、赤く妖艶に口を開いた彼女の恥部がよく見えているんだもの。
「ここが濡れてるように見えるのって、雨のせいかな? ――それとも」
わざと意地悪くそう告げて、葵咲ちゃんの愛らしい谷間にツツッ……と指を這わせる。
すぐさま、クチュッと滑りを帯びた水音がして、僕の指先は葵咲ちゃんの狭い入り口にほんの少し入り込んだ。
「あ、んっ、待って、理人っ」
チュクチュクと指先に彼女の熱を絡め取るようにやんわりと動かしながら、固く勃ち上がった小さくて愛らしい秘芽にも指を掠めさせる。
「ひゃ、ぁっ!?」
途端、葵咲ちゃんがの身体が堪らないみたいにピクリと跳ねて、バスマットの上に透明な滴りが糸を引いて落ちた。
それと同時、脱衣所いっぱいに、彼女の甘酸っぱい女の色香が立ち昇るんだ。
そんな僕の行動に、葵咲ちゃんがもじもじと恥じらうのもあながち間違いじゃない。
だって僕からは彼女のお尻越し、赤く妖艶に口を開いた彼女の恥部がよく見えているんだもの。
「ここが濡れてるように見えるのって、雨のせいかな? ――それとも」
わざと意地悪くそう告げて、葵咲ちゃんの愛らしい谷間にツツッ……と指を這わせる。
すぐさま、クチュッと滑りを帯びた水音がして、僕の指先は葵咲ちゃんの狭い入り口にほんの少し入り込んだ。
「あ、んっ、待って、理人っ」
チュクチュクと指先に彼女の熱を絡め取るようにやんわりと動かしながら、固く勃ち上がった小さくて愛らしい秘芽にも指を掠めさせる。
「ひゃ、ぁっ!?」
途端、葵咲ちゃんがの身体が堪らないみたいにピクリと跳ねて、バスマットの上に透明な滴りが糸を引いて落ちた。
それと同時、脱衣所いっぱいに、彼女の甘酸っぱい女の色香が立ち昇るんだ。