❀🐻💐くまモン・ブライダルフェア💐🐻❀
レストラン🍴を営んでおり、君島優佳子はイタリアンレストランを営んでいる。

だけど、君島優佳子しかおらず、お店が回らないし、どうしたらいいのか相談してみた。

君島優佳子は相談してみると、羽島尚也は一瞬、黙り込んでしまった。


イタリアンレストランを営むには―――最低でも、二人はいなければならない。

仲間を集めようとしても、誰からも拒否られてしまっている。

それを聞いた途端、羽島尚也は目を丸くすると、『俺・・・イタリアンなら・・・出来るよ!!!子供だって・・・育てられるよ!!!姪っ子と・・・甥っ子がいるからね!!!』と言う。


『―――っ・・・ほ・・・本当に?』


『えぇ・・・本当です!!!宜しくお願い致します!!!』


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