アメリカから出られない!
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!エイミーです。

今回は、「○○から出られません!」シリーズの第二弾を書きました。主人公が出られなくなったのは今回はアメリカです。

弟みたいに可愛いと思っている子が豹変する時、をイメージして書いていったのですが、拳銃を急に突き付けられたら怖すぎるよなと思いました笑。

アメリカは銃を一般人が手に取れるところが怖いですが、高校生で運転免許が取れるところが羨ましいです。車で登校とかかっこよすぎる……!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。







< 13 / 13 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:13

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/91,514

ファンタジー194ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた
恐怖探偵団と呪われた願い事

総文字数/0

ホラー・オカルト0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の言葉は、ただの言葉じゃない。 悲しみ、嬉しさ、様々な感情を届けてしまう。 「言葉が時に呪いとなってしまうこともあるの」 私の言葉は、誰かの呪いになっていないかしら?
The Brave

総文字数/20,039

ファンタジー45ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop