本当は怖いグリム童話
あとがき
初めましての方、初めまして!お久しぶりの方、こんにちは!エイミーです。

今回は、怖いグリム童話を解説させていただきました。白雪姫などは小さい頃に何度も読んで、綺麗なお姫様に憧れていたため、原作を知った時はめちゃくちゃショックだった覚えがあります笑。

解説の中でも言いましたが、一番童話の中で好きなのは、いばら姫です。ストーリーがすごく好きなんです!王子様のキスで眠りから目を覚ますってすごくロマンチックだなと思います。まあ、その続きにはゾッとしましたが笑。

皆さんの好きな童話は何ですか?そして、「この昔話の原作が知りたい!」という人は、ぜひ感想で教えてください。

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。





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「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。
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