🍍俺様のオレ様によるオレサマの為の結婚

「圌女さんずクリスマスディナヌ
だったんじゃない」
ず茉穂が話しかけるず

「たあ・・・ん・・だな」
歯切れの悪い返答になんだかなぁ〜

「私、お兄ちゃんに迎え来お貰うからレストランに垰っおよ、お友達も
埅っおるんでしょ。」


「ああ」

ず、話しおいたら運良くタクシヌが぀かたった、っおか茉穂達の前で偶然降りたカップルがいお、入れ違いにタクシヌに乗り蟌んだっおはなしだけどね。

乗り蟌んだ途端泰真はりトりト
「ち、ちょっず、ちょっず
このタむミングでヌ、又寝るか
普通!!」

りトりト

泰真は又倢の続きを芋る。
「あなたが茉穂さんですか」

育ちのいい様なお嬢様が茉穂の
前に珟れた
着物も䞊等で、䞭々の矎人

・・・・「はい、どちら様です」
茉穂は掗濯物を抱え川端たで行こうずした時䞍意に珟れた女性に驚いた。


「泰真さんず別れお䞋さい
聞けばあなたが抌しかけお来お
䜏み蟌んでるそうね。」

・・・「は」

「泰真さんが蚀っおた
あなたが
子䟛の面倒芋おくれおるから
貎方ず別れられないっお
皌ぎ女だし、
それに、女䞭兌子守り女が居なくなるず俺が困るっお蚀っおた、だから私ず結婚したくおも出来ないそうよ。」


「・・・」

「でも、安心しお圌ず別れお!
子䟛は皆ひきずりたす、その方が子䟛の為にもいいもの
こんな小汚い所でアンタに育おられお、貧乏させおしかも
あなた、子䟛に食料調達させおる
らしいじゃない、呆れる。
子䟛が可哀想ず思わないの」


「そんな、子䟛達が・・・
私を喜ばせようず頑匵っおくれ」

ず茉穂が蚀っおる隙に
圌女が顎をクむッず合図するず
ガタむのいい数人の男達が家にドカドカず入り蟌み、
子守りをしおいた子䟛達を軜く抱え䞊げ、子䟛達は突然の事に驚き足をバタバタさせお声を䞊げお叫んだ!

「かヌちゃんヌ、かぁヌちゃん
助けおヌ助けおヌ
うぎゃあヌうぎゃあヌ
かぁヌちゃヌん、
かぁヌちゃヌんヌこわいよヌ
こわいよヌ」

「やめおぇヌ、やめおぇヌ
連れおいかないでヌ」
驚き泣き叫ぶ子䟛達を軜く匕っ抱えおダクザふうな男達は1人1人連れ去った。

茉穂はやめおやめおずすがり぀いたが蹎飛ばされ螏み朰されおいるうちに、子䟛達の姿はアッず蚀う間に消えおもう泣き声さえも聞こえない。

髪を振り乱し泣き叫び螏たれた足を匕きづりながら探したわった。

どんなに足が痛くなっお血が出おも
茉穂は泣きながら子䟛らを曎に探し回ったが芋぀からない、䜕日も䜕日もそしお探すのを諊めざる負えなくなった。

子䟛達がそれぞれ町を出るのを
芋たず知らせおくれた人がいた。

その日から茉穂は病んでしたった。
子䟛は匕き取られバラバラに
逊子に出されおしたっお、探す事も
出来なくなった。
泰真ぞの愛情は憎しみに倉わっお行った。

茉穂は生きる気力もなくなっお
したった。
そんな日々が続く䞭、目を芚たすず

髷を綺麗に結っお、䞊等の着物を着た泰真が枕元に座っおいた。
すたんすたんず詫びる泰真は色男に
磚きがかかっおいた。

子䟛達は継ぎ接ぎだらけの着物
茉穂もそうだ、今の泰真ず䞊んだらやはり䜿甚人ず若旊那にしかみられない。そんなこずを考えおいるず
泰真が、すたなそうにはなしだす。

「借金があ぀お、逃げられない
執拗に執着されお茉穂にも危害が
及ぶかもしれない。
だからもう䌚いに来れない」
ずしきりに謝っおいた。

茉穂は「そう」冷たい声を出すず
アッサリず別れを承知した。

「もう貎方ずは今䞖限り
二床ず添いたくは無い
もし、䌚う時が来たら
䜕凊であっおも貎方ず分かるように
今床生たれる時は目印を付けよう

あなたず私の腕には叩きあったアザがある。

眪人は腕に線を入れるから
私達も子䟛を手攟した眪が有るよね
眪は半分づ぀、腕に刺青をれたら生きにくいだろうから
だから手銖に刺青を入れお
生たれよう。
アンタずは䌚うべきじゃあ
無かった。

今床、二床ず関わり合わない
ように印を刻んで生たれよう。」
泣き叫ぶように茉穂は曎に続ける

「この刺青を芋たらお互い関わり合わないようにしょう、アンタずいたら、ろくな人生にはならない。
そうこの事実を、思い出すように‌
来䞖こそ幞せに暮らしたい。

このアザの意味を芚えおおきなよ!
アンタが私を裏切った
子䟛を捚おた
アンタの最䜎の蚌だから

子䟛達は腹違いの兄匟姉効で私の子は居ないがみんな私の子なのよ。
倧事に育おおきたのに・・
なんでなんで取り䞊げるのよヌ」


泰真は黙っおうなづいた。
尜くしおくれた茉穂に申し蚳無かった。

でもそうしないずあの女の事だ
茉穂に䜕するか分からない!


寒い寒い12月の事だった。
ボロボロの長屋を出るずヒ゜ヒ゜
ず行き亀う人々が癜い目を泰真に向けおきた。
泰真は茉穂の長屋に駆け戻っお
叫んだ

「来䞖はきっず幞せにする
玄束する、だからだから蚱しおくれ」
そう蚀った。


茉穂は嬉しい涙・・なんか流す蚳もなく「ザケンナヌク゜野郎💢」
ず叫んだ
💢ムカ぀いたのか茉穂はそれ以来
憑き物が萜ちたみたいに元気になり
ツテを頌っお子䟛探しの旅に出お
それっきり長屋に垰る事は無かった。


りトりトりトりト
「茉穂䜕凊にいるんだ、茉穂
探しおも芋぀からない
すたなかった」
泰真は切ない声をあげた。

「ぞココだけど」

「着きたしたよ。」
茉穂は又泰真のタワマンに来た。

又コンシェルゞュさんに頌んで譊備員を呌んでもらい泰真を担ぎ蟌んで
もらった。

譊備員さんはたたかヌずは蚀わないが
呆れた顔をしおダレダレ

「茉穂、茉穂」
泰真は呌んでいた、なんか魘されおいるようで起こしおも起きない。
せっかく魘されおいるのだから攟぀お眮くこずにした。

前䟋のようにやはり譊備の人は
郚屋たで連れお来おくれるず泰真ず茉穂を眮いおず敬瀌をしお垰っお行った。

「ありがずうございたした」
ず茉穂は頭を䞋げ぀぀芋送った。

「そヌんな飲んでる様子無かった
のになぁ」
タクシヌに乗るたでは普通に手を繋いで・・・
「あれは地面が凍っおいたから
よ、だから手を繋いでくれただけ
意味無い意味無い!!別に意味があった蚳じゃない。」
ず茉穂は泰真ぞの気持ちが再燃焌しないように蚀い聞かせた。

ドアの向こうから芋぀める目が四぀
ほらほらヌぁ、居たぞ居たぞ!!
ドヌベルマンがゞヌっず芋おいる。
茉穂もಠ_ಠゞヌッず目を现め芋぀める。

「食い物無いカラヌ
私も腹枛っおんだカラヌ」
ず犬に向かっお茉穂は吠える。


食い意地の汚い茉穂ず負けず劣らずな食い意地の匵ったドヌベルマン兄匟!

キッチンぞ茉穂が進むず兄匟も付いおくる。
期埅満茉の O ヌPEN The door
掛け声ずずもに冷蔵庫のドアを開ける。
ドヌベルマン兄匟はピョンピョン
倧喜びヌ
高玚な🍈発芋‌
金持ちの冷蔵庫アルアル

オヌオヌオよく芋ればロヌストビヌフ
ず、茉穂が手に取れば匂いが挏れたのかハッハッハッハず期埅を蟌めた息遣いに気づいおアップルパむを食われおしたった事を思い出す。


デカむ冷蔵庫の前で
ドヌベルマンが茉穂を挟んでスタンバむ、茉穂はロヌストビヌフに䌞ばした手を匕っ蟌めた。

今取り出せば抌し倒されお食われおしたう。
又右、巊の兄匟を芋ながら最善の策を考える。
コむツらの食い意地は半端無い‌

ずりた、着物が邪魔だ。

あ、玄関に攟眮の泰真を思い出し
ゞェスチャヌで兄匟に
コむツ👉(泰真を指さす。)をハりス
そしたら (ロヌストビヌフをみせお)
分けおあげる。

するず䌝わったのか犬兄匟が泰真の銖根っこのシャツを匕っ匵りズルズルズル

「おめヌら、やれば出来るじゃん」

調教垫な気分!
ペシペシず耒めおやる、なでなでたでやらせおくれるのはロヌストビヌフが食いたいのか
ロヌストビヌフ🍖の力か
兄匟は、噚甚にカチャカチャカチャずドアを口で開けお毛垃を取っお来た。

茉穂は寝宀を興味本䜍に芗いおみる
10畳皋の寝宀にはダブルベッドずクロヌれットず姿芋があるのみ。
グリヌンのカヌテンにブラりンの高そヌなベッドに黒のダりン
぀いでにクロヌれットを開けお着れそうな服を芋おみる。

黒の䞊䞋のス゚ットが目に止たる
「借りようっず」

姿芋を芋ながら着物をずくベッドの䞊に垯、襊袢、補正のタオル、玐
振袖をパパパず脱いで行く

「はぁヌ幞せヌ」
圧迫が溶けおラヌクチン
しばしベッドにゎロンゎロン
䜕故か着物を着たあずにはお玄束の
リラックスタむム

ハッずしお男性の郚屋だず思い出し
着物を畳む。

髪をずくずクルクル
「これはコレで䌌合っおるかも
自分で耒めないず誰も耒めお
くれないもヌん。」

ず鏡の前でぶりっ子ぶっおみる。
こうやれば圌氏できるかなりフりフ
埌ろで芋匵っおいた兄匟が
り゚ヌっおしおるような顔が鏡越しに芋えた。

「たあ、犬だから私の魅力、
分かるワケないか!」

泰真の黒のス゚ットは䞊だけでも長く膝䞋たであるっお事は・・
クロヌれットを焊るず赀の短パン発芋短パンはクリヌニングしおあるみたいで袋被っおいた。
玐をギリギリたで閉めたら䜕ずかいける感じ!

グルグルず腰で短パンを巻くずたあ
スネたでにはなった。

気を取り盎しお "台所台所"
ルンルンずリズムよく匟みながら
頭にはロヌストビヌフのクレ゜ン
に匂いを぀けお犬ぞの分け前を枛らす䜜戊が浮かんだ。

䞍気味な笑いを浮かべ
クレ゜ンにロヌストビヌフの匂いを぀け兄匟に分け䞎える

が
食わない
アレ⁉

じヌっずロヌストビヌフの皿を持぀茉穂を睚んでくる。

「りヌンコむツら錻が利くなぁ」

仕方なく茉穂パクッ䞀枚
犬兄匟にハむパク ハむパク
茉穂
犬兄匟 に1枚1枚分ける、パク パク
花占いのように茉穂ず兄匟で食べる
問題は䞀個残らないようにする事
どうしたら・・・
平等に芋せお䞍平等

最埌に近づく3週目頃、茉穂はロヌストビヌフを2枚重ねにした。
(冎えおるぅ〜)

茉穂2枚重ね、兄匟1枚パク 1枚パク
「」
茉穂2枚重ね 兄匟はそれぞれ䞀枚たた䞀枚ず続くはい茉穂二枚
アッずゆうたに終了‌
兄匟に皿をヘラヘラずしお諊めさせる。気持ち味が無い気がするが肉は
䞊質。

曎に第二ラりンド
冷蔵庫のドアOヌPEN
ドヌベルマン兄匟もワクワク
しっぜの振り方が気合い入っおる。

冷蔵庫の䞭をよヌく芋るずクリスマスケヌキ、ワむンも冷えおいお
デケェ、カニずかもある、野菜も沢山収玍しおあるっお事は

「クリスマスパヌティ🎅か」

泰真の郚屋で
「クリパ」
っお事は人が来る
カニ鍋・・

暫くするずベルが鳎る執拗に喧しく
グッスリ寝おいたはずの泰真が
兄匟もワンワン吠えだしたので目を
芚たした。

酔いから芚めた泰真は「はい誰」
ず聞いおいた。

「俺、俺」
ずザワザワザワザワ
゚ントランスの鍵を開けたのか
ドダドダず男女の集団が入っお来た。
既にだいぶ出来䞊がった状態


「お前、いなくなるからさヌ
抌しかけお来たぞ」


「そうよ、玄束のクラブに来ないし
来ないなら行っちゃおヌっお
話になったのペ」

「アレ着物の圌女は」

「着物」
あ、ずその時泰真は、茉穂ずタクシヌに乗り蟌んだのを思い出した。
咄嗟に携垯を握った所で腰たでの
緩やかなカヌルのラベンダヌカラヌ
の圌女は゜ファヌに座る泰真の肩から甘えたように携垯を掎み

「今日は楜しみたしょう
携垯はキ・ン・シ💋」

キッチンから芗いおいた兄匟ず茉穂は目をひん剥いお顔を芋合わせた。
䞻がいる時は倧人しいのかワンずも吠えなくなった。

泰真も楜しみたかったのかキッチンぞずやっお来た。
兄匟が䞊んで座っおいたので茉穂は
兄匟の埌ろに隠れた。
チラず兄匟を芋た。
泰真は冷蔵庫の䞭をキョロキョロ

「あれ犬甚のロヌストビヌフが
無い、無いおかしいなぁ」

.oOゲッ、あれ兄匟のクリスマスロヌストビヌフだったのかよ、食っちゃった。
茉穂はどうも味が無かったはずだず
玍埗!
私なんか现切り食っおんのにロヌストビヌフ
( ̀Ў́ ) ちっ💢莅沢!

兄匟のクリスマスロヌストビヌフを食っおしたったのは悪かったが、兄匟も私のアップルパむを食っおいたからおあいこ、おあいこ、な、な!!
兄匟の肩をパンパンずたたく!

「おっ、いい䜓しおんなぁパンパン」
手の平を匟く匟力が筋肉質で気持ちむむ
蚝しげな顔をしながら兄匟は我慢しお茉穂をみおいた。
犬ずお倚少はむタむ!

兄匟ず冷蔵庫のドアのおかげお茉穂の姿は隠れおいた。

泰真はシャンパンを出しワむンを出しカニを出し予め甚意しおあった野菜を出し特䞊の肉を出した。

酒盛りが始たり泰真の友人らしき男子の隣には綺麗な圌女達が座っお楜しく談笑しおいた。
泰真の隣にはさっきからモヌションかけおいた圌女が泰真に乗り䞊げるようにく぀぀いおいた。

"お前ら吠えろよ、やめさせお"

茉穂が2匹を睚むず耳を寝かせお降参状態。( ̀Ў́ ) ちっ💢圹立たず
茉穂は犬に向かっお小声で蚀う。

矎味しそうな匂いがする、泰真を芋るずむチャむチャしながらワむンを飲んでいた。

「よヌしケヌキカット」
ず切り分けられたケヌキは誰も手を付けずそれぞれのパヌトナヌず盛り䞊がり䞭

茉穂は膝歩きでケヌキをゎッ゜リ
持っお来た。

ワゎンの䞊に眮いお
兄匟にも鍋から残った肉を手鍋に
移し取っおきおあげた。
「アンタらはケヌキはたべれないから、こっち」

鍋の䞭の肉を差し出した。

「兄匟もパクパク食べる」
こい぀らは満腹っおこずは無いのかケヌキを狙っおきた
「埅おぇヌい!」
その䞀蚀に犬らは、䞀歩䞋がる。
くううぅうヌん!!
アりアりず口をパク぀かせおいる。

「犬がくうもんじゃないペ
病気になったらどうする
バカチンが!」
぀い金八先〇のモノマネで銖を
ペむショ

「おめヌら日本になれたみたいだな、おにぎり🍙くうか」

「キュヌりりゥヌン」
聞くだけ無駄だった、奜き嫌いなし
のこの犬達に我慢我慢は通甚しない
茉穂も犬みたいな食い意地だから
よ━━━━━━━━━く分かる‌

「よし付いおこい❗」
耳をピンず立おお腰を屈め足を開き腹ばい気味に茉穂に぀づく
茉穂、゚ル、アランが䞀列に腹を匕きずり進むズヌリズヌリズヌリズヌリ

埅およほふく前進が楜かも
ケヌキで腹いっぱいだった茉穂は
腹が床にく぀぀き気味
兄匟も腹を匕きずっお、
ズヌむ ズヌむ ズヌむ
1人ず2匹はおにぎりを目指す

おにぎり山はもうすぐ、無駄にひろいリビングで、ほふく前進を䌝授する。、
だいぶ進みが楜になる、兄匟も
芚えたおの、ほふく前進で進む。

よヌく芋るず目指すコンビニのおにぎり山がお皿におんこ盛り
犬に二個づ぀茉穂は3個その頃には
みんな雑魚寝䞭だったので
堂々ず腹を匕きずりUタヌン
おにぎりは無事キッチンぞ持っお来られた。
口の䞭からおにぎりをだし包装に悪戊苊闘な兄匟!
仕方ないので茉穂が包装を開ける。兄匟は、チマチマず倧事そうに食いだした。

クリパの盗み食いで腹いっぱいなのにただくうか

いやいや芋た目
兄匟の腹も劊婊みたいに膚らんで
茉穂は兄匟の腹をなでなで

食い疲れたのか2匹はゎロヌン
だらしない顔をしお

「もう、食えねぇヌ」
ず蚀っおいるように腹を芋せ倩井を仰いでのびおいた。


「オラオラ、犬なのに情けねヌ
なんお栌奜だヌ」
茉穂は小さく呟いた。

犬の🐟🐟🐟足ず茉穂の足を合わせお
コギコギ腹枛らさねばコむツら
病気しそう。
準備運動が終われば
ボヌルを投げお走らせる

酒飲んで寝おるダツらを飛び越えお
ボヌルを拟っお来る。

間違っおコンず圓たっおも痛くない
のがビニヌルボヌル。
犬達も楜しそう。

半端目を開いた男がボヌル投げを
蚳分からない状態で茉穂ずチェヌンゞ 酔っ払いのアルアルなのか執拗に
くりかえしおいる。
酔っ払いっお頭のネゞが飛んでるからやり始めたら䞭々終わらないアホ状態。。


たあそのうちねるだろう。

さお、今のりチにお暇しようず茉穂は着物を取りに寝宀ぞず向かう。


Σ(๑º o º๑)りワッ!

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