黒い影



彩花「きゃ…!!」



気持ち悪さと驚きで紙袋を落としてしまった

中身が出た下着を見ると白い液体のような
ものがたくさんついていた







怯えている私を見て
直哉は笑いながら頬を撫でてきた


直哉「可哀想に、彩花
俺が守ってあげるからね笑」





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