甘すぎる鈴くん、私を離してくれる気はなさそうです。
 私はお布団を頭まで被る。


 ふわぁ、、、


 いい匂いだぁ、、、


 隣の、、、!!


 隣のコイツさえ居なければ最高なのに!!!


 あのまま夜になり、寝ようとなった、、、、、、


 のだが、、、何故かキングサイズのベットしかない、、、

 
 結局、2人で一緒に寝ることに、、!!
 
 
 マジで泣くよ?


 この家の家具用意した人なに考えてるんだろうね(҂˘̀^˘́)ง


 あぁぁぁぁあ!!!!


 ホントに泣く、、、


 ( ᵒ̴̶̷᷄꒳ᵒ̴̶̷᷅ )


「ももかー、寝てる?」


 そのとき鈴の低すぎない心地良い声が耳に届いた。


 ビクッ!!!!!!!


 と、分かりやすく驚く私。


「、、、、ふっww、、www」


 、、、、、


 (#・ω・)むかぁ!!!
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