キミの同担拒否
***
「はぁ〜!楽しかったねー!」
「そうだね」
「また遊ばない?」
「お!ナイス提案!」
もう夕日が出てきて、今は4人でそれぞれの家に帰ってるところ。
みんなで帰ってる時も隣にいるるいくんの横顔が夕日に照らされて更にかっこよくなってるなぁなんて考えてしまってるおとめはもう、るいくん大好き病にかかってるみたいで。
おとめの視線に気づいたるいくんが「ふふ」と微笑んだ
んぐっっ
心臓に悪すぎるにも程があるっっっ
それに前にいるあおいと悠李くんも仲良さそうで微笑ましい
「...ね?おとめ......え、何ニヤけてるの」
「......ふぁっ!?え!?何って!?」
突然るいくんが聞いてきた。
るいくんのことばっかり考えてて、本当に話を聞いていなかった
あおいも悠李くんも驚いた顔で振り向いた。
「ック、アハハ!!」
「え!?るいくん!?なんで笑ってるの!?」
「.....いや......まって、むり」
お腹を抱えて、涙を出しながら笑っているるいくん
な、何がそんなに面白かったの!!?
でも、笑ってるるいくんかっこいいっっっ
「はぁ〜!楽しかったねー!」
「そうだね」
「また遊ばない?」
「お!ナイス提案!」
もう夕日が出てきて、今は4人でそれぞれの家に帰ってるところ。
みんなで帰ってる時も隣にいるるいくんの横顔が夕日に照らされて更にかっこよくなってるなぁなんて考えてしまってるおとめはもう、るいくん大好き病にかかってるみたいで。
おとめの視線に気づいたるいくんが「ふふ」と微笑んだ
んぐっっ
心臓に悪すぎるにも程があるっっっ
それに前にいるあおいと悠李くんも仲良さそうで微笑ましい
「...ね?おとめ......え、何ニヤけてるの」
「......ふぁっ!?え!?何って!?」
突然るいくんが聞いてきた。
るいくんのことばっかり考えてて、本当に話を聞いていなかった
あおいも悠李くんも驚いた顔で振り向いた。
「ック、アハハ!!」
「え!?るいくん!?なんで笑ってるの!?」
「.....いや......まって、むり」
お腹を抱えて、涙を出しながら笑っているるいくん
な、何がそんなに面白かったの!!?
でも、笑ってるるいくんかっこいいっっっ