キミの同担拒否
「...お、おじゃま、します」
「なんで琉唯がそんなに緊張してるの」
「いやまだ女子の家に来たのこれで人生で2回目だからね」
「1回目は?」
「おとめんち」
「......ほぉーう」
前で話しているるいくんとあおい。
そして隣には、確かにすごく体調が悪そうな悠李くん。
おとめと目が合ったら、とても頑張って苦笑いしてる。
......おとめは友達のそんな表情見たくない。
もう!!!!なんかこのモヤモヤめっちゃ嫌!!
「悠李くん!!!もう来て!!!」
「お、おとめちゃん!?!?」
「あおい!悠李くんあおいの部屋に連れてくから早く来て!」
「う、うん......?」
「るいくんも!!!」
「は、はい!......?」
「なんで琉唯がそんなに緊張してるの」
「いやまだ女子の家に来たのこれで人生で2回目だからね」
「1回目は?」
「おとめんち」
「......ほぉーう」
前で話しているるいくんとあおい。
そして隣には、確かにすごく体調が悪そうな悠李くん。
おとめと目が合ったら、とても頑張って苦笑いしてる。
......おとめは友達のそんな表情見たくない。
もう!!!!なんかこのモヤモヤめっちゃ嫌!!
「悠李くん!!!もう来て!!!」
「お、おとめちゃん!?!?」
「あおい!悠李くんあおいの部屋に連れてくから早く来て!」
「う、うん......?」
「るいくんも!!!」
「は、はい!......?」