キミの同担拒否
あおいの提案で、寝る時はみんなで通話することになった。
これで悠李くんが楽になったら...良いな
「...ごめん!ほんと、みんなに心配かけたし......今度、クレープ奢るわ!」
「...よろしく」「...食べたかったやつっ」「ラッキー」
「いや誰も断らないのかよ!!」
「んふふ、よし!じゃあここでみんなで雑談しながらお昼寝しよ〜」
「うわぁそれナイスアイデア」
「...おとめ天才」
「......じゃあ天才おとめちゃんが、昨日あった、おとめとママと蟻っていう題名の話聞く?」
「......スースースー」
寝転んだ途端、悠李くんの呼吸が聞こえてきた。
......良かった。眠れてる。
すぐ横で寝ころぶるいくんと微笑みあったあと
おとめたちも、お昼寝をした。
これで悠李くんが楽になったら...良いな
「...ごめん!ほんと、みんなに心配かけたし......今度、クレープ奢るわ!」
「...よろしく」「...食べたかったやつっ」「ラッキー」
「いや誰も断らないのかよ!!」
「んふふ、よし!じゃあここでみんなで雑談しながらお昼寝しよ〜」
「うわぁそれナイスアイデア」
「...おとめ天才」
「......じゃあ天才おとめちゃんが、昨日あった、おとめとママと蟻っていう題名の話聞く?」
「......スースースー」
寝転んだ途端、悠李くんの呼吸が聞こえてきた。
......良かった。眠れてる。
すぐ横で寝ころぶるいくんと微笑みあったあと
おとめたちも、お昼寝をした。