その溺愛、危険度99%につき







その溺愛、危険度99%につき( 完 )







< 272 / 272 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:464

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

あまりにもずるいきみの話
Ena./著

総文字数/17,135

恋愛(学園)5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
恋する女の子はこの世で一番可愛い。 よって、私は誰がなんと言おうと可愛い。 だから、私が誰かに取られちゃう前に、 はやく好きになってくれないと困る。 「俺重いよ。やめたほうがいいんじゃない」 自信家一途女子 × 爽やか(?)余裕男子 【 あ ま り に も ず る い き み の 話 】 「へぇ、意外。他の男見る余裕なんてあるんだ」 「その小さい体で全部受け止められんの?」 「もう無理って言われても、手放してやれないよ」 いつもは全然応えてくれないくせに 不意にこんなことを言ってくるのは、 あまりにもずるい。 ※こちらはマンガシナリオになります。 「第9回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。
あますことなく愛をあげる
Ena./著

総文字数/5,218

恋愛(キケン・ダーク)3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「ピアスは校則違反ですよ」 紅谷くんに声をかけたあの瞬間から 私の運命は決まっていたらしい。 堅物風紀委員 × ハイスペ自由人 「碧ちゃんが初めてだったんだよね」 「だから他の奴には優しくしないで。声もかけないで」 【 あ ま す こ と な く 愛 を あ げ る 】 学校の人気者 ハイスペックの紅谷くんは いつもどこか余裕そうで 人にも物にも執着しなさそうに見えるのに 「好きだよ碧ちゃん」 「逃げられると追いたくなるんだよね、俺」 「碧ちゃん。嫌がらないで」 私にだけは、違う顔をする。 「俺のぜんぶ、碧ちゃんにあげる」 紅谷くんは、劇物そのもの。
君の甘い笑顔に落とされたい。
Ena./著

総文字数/89,303

恋愛(純愛)284ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
"久世くんの笑顔を見たら、 たちまち恋に落ちてしまう" 私の学校では有名な噂。 久世くんは、皆の人気者。 * * クールで、誰にも媚びなくて 自分を貫いていて。 君は何でもできる完璧な人。 「花戸さんて、俺のこと好きなの」 だから、平凡な私の恋心は、 秘密にしておこうと思っていたのに。 【 君 の 甘 い 笑 顔 に 落 と さ れ た い 。 】 「全部1人でなんとかしようとすんなって言ってんだろ」 「……花戸さんみたいな奴は嫌いじゃない」 「無防備なんだよ、おまえ。 俺のこと好きっつったの、どこのどいつだよ」 あの噂、本当なの。 私、久世くんの笑顔を見た時から、 久世くんのことが大好きで仕方ない。 「私のこと、好きになって、久世くん……」 「おまえのそーいうとこ、本当にずるい。」 落とされたのは 君か、私か。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop