絶え間なく。
僕はこの空間にいる自分が信じられないみたいで。学校を休み続けるキミに逢いたくてたまらなくなり、校舎を飛び出す。
キミの事を知っている人。これから君は夕焼けの日に消えていくのか。恐ろしい。待って、行かないで。



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