危険な同居生活
潤side
真菜はお風呂上がりとかホント顔がエロくなる。
我慢しようとは思うけど…正直自信ない。
何か俺…真菜依存症?
『潤…シてもいいよ…?』
顔を今までにないくらいに真っ赤にして言う真菜。
へ…?
「今…何て言った?」
俺は真菜に聞き返す。
『潤となら…Hしてもいいよって言ったの…っ。2回も言わせないでよ…』
真菜は下を向いて言う。
「本当にいいのか?」
俺はしつこいかもしれないけどまた真菜に聞く。
『うん…。怖いって気持ちより、潤と早く1つになりたいって思うもん…』
そう言って上目づかいで俺を見る真菜。
「じゃ…遠慮なく…」
そう俺は言って、真菜を押し倒し優しくキスをする。
真菜はお風呂上がりとかホント顔がエロくなる。
我慢しようとは思うけど…正直自信ない。
何か俺…真菜依存症?
『潤…シてもいいよ…?』
顔を今までにないくらいに真っ赤にして言う真菜。
へ…?
「今…何て言った?」
俺は真菜に聞き返す。
『潤となら…Hしてもいいよって言ったの…っ。2回も言わせないでよ…』
真菜は下を向いて言う。
「本当にいいのか?」
俺はしつこいかもしれないけどまた真菜に聞く。
『うん…。怖いって気持ちより、潤と早く1つになりたいって思うもん…』
そう言って上目づかいで俺を見る真菜。
「じゃ…遠慮なく…」
そう俺は言って、真菜を押し倒し優しくキスをする。