心の温度
18時キッカリに母と塚田さんがやってきた。
「お邪魔しま〜す」
「彩音さん、啓太くんと七海ちゃんの具合はどう?」
「熱は昨日より下がったんですが、喉が痛いって言ってます。おたふく風邪だからねぇ…」
「首や頬の腫れは?」
「お昼に知恵さんが喉に湿布貼ったら冷たくて気持ちいいって言ってたよ。15時過ぎからまた寝てるんだよね〜 お爺ちゃんに会いたいって言ってたから2人とも起きたら喜ぶよ」
お母さんと塚田さんは手洗いうがいをしてから子供達のところへ行った。
お母さんだけがキッチンにきて夕飯の手伝いをしてくれる
「塚田さんは?」
「可愛い孫達の寝顔を見てる」
お母さんとふふふと笑ってしまった。
「お邪魔しま〜す」
「彩音さん、啓太くんと七海ちゃんの具合はどう?」
「熱は昨日より下がったんですが、喉が痛いって言ってます。おたふく風邪だからねぇ…」
「首や頬の腫れは?」
「お昼に知恵さんが喉に湿布貼ったら冷たくて気持ちいいって言ってたよ。15時過ぎからまた寝てるんだよね〜 お爺ちゃんに会いたいって言ってたから2人とも起きたら喜ぶよ」
お母さんと塚田さんは手洗いうがいをしてから子供達のところへ行った。
お母さんだけがキッチンにきて夕飯の手伝いをしてくれる
「塚田さんは?」
「可愛い孫達の寝顔を見てる」
お母さんとふふふと笑ってしまった。