❤️俺様外科医の溺愛、俺の独占欲に火がついた、お前は俺が守る
まゆは俺をじっと見つめた。

そして、唇を重ねた。

まゆとの抱擁はこれが最後なのか。

俺は理性を失った。

まゆを抱き抱えて、寝室に向かった。

まゆの身体がベッドに沈んだ。

まゆの唇を啄み、舌を絡ませた。

首筋から胸に唇を這わせた。

「ああ、ううん」

まゆは色っぽい声をあげて感じてくれている様子を見せた。

「ああ、まゆ、まゆ、お前が好きだ」

なんて、可愛いんだ。

まゆ、感じているんだな。

もうどうしていいかわからないくらい、俺自身は大きくなっていった。

俺はまゆの下着を脱がせた。

まゆ、愛している。

まゆ、俺はお前だけをずっと見てきた、お前は誰を見ているんだ、俺だけみろ、
俺だけに感じろ、俺だけを愛するんだ。

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