監察医と魔法使い 二つの世界が交わる時
あとがき
初めましての方、初めまして。お久しぶりの方、こんにちは。エイミーです。

今回は萌葱陽彩さんの作品、「七色の魔法使い」と私が美空時代に書いた「翠玉の監察医」とのコラボを書きました。ミステリーとファンタジーとジャンルが全く違う作品ですが、楽しめて書けたなと思います。

蘭たちは魔法なんてあるとは思っていませんし、冬都たちは逆に監察医がどういう仕事をするのか知りません。なので、お互いに交流を重ねてどんどん知らない世界を知っていくのかなと思います。

私が前編、陽彩さんが後編を担当しています。なので、陽彩さんの作品もぜひ読んでほしいです!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。





< 42 / 42 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

君に届け!〜ずっと前から好きでした〜

総文字数/3,437

恋愛(純愛)9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
全て繋げていく どこにだって
玉座取りゲームを開始しよう

総文字数/5,266

その他12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先が見えないヴァージンハッピーショー
響け!非日常のブリランテ

総文字数/26,382

ファンタジー59ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
見たことのない景色が広がる。 この光景を一言で表すのならば、非日常だろう。 音楽を聴いている時のように、胸が高鳴っていく。ここにいる誰もが笑顔だ。 しかし、こんな場所でも魔の手は存在する……。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop