夢の彼方へ未来からのレター
全員「はい、香菜先生。」


一時間くらい発声練習や練習をして、その日は部活が終了した。それから、いよいよテスト期間に入り部活はテストあけまでストップになった。


彼方「玲音、いよいよテストだな?。俺は自信ない科目気をつけないとだな...。あれっ、沙羅先輩だ。」


玲音「そうだな、彼方。苦手とかいいながら赤点免れてるよな?、羨ましいよ。沙羅先輩??。」


彼方「沙羅先輩、テストですね?。友達の玲音です。」


沙羅「彼方君、そうだね。テスト憂鬱だな、私は沙羅だよ。彼方君の友達なんだね、宜しく玲音君(笑顔)。」
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