七不思議学園と選ばれし学生達
しかし、大会に行けなかった無念さから、毎夜毎夜バスケをして、また、大会に行けるよう努力していると言う。
しかし、殺されたバスケ部員は、頭がない状態で発見されたため、部員は頭がなく、バスケの練習が終わった後、自分の頭を探す。
そこに生きた人間がいた場合、探す前に、頭をもぎ、自分の頭にするという。
バスケ部員がバスケをしてる間は何もされないが、足音が止み、ボールが転がったらバスケは終わり。頭を探しだす。頭を探し出した時に、見つかって仕舞えば死んでしまう。

というものだった。
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