小鳥たちの庭園
 息を吐きだす。梨帆が顔をあげた。

 
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花と雫

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青春・友情140ページ

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「結城 奏。好きに呼べよ」 クールでSな会長と 「大丈夫だよ!」 天然系副会長と 「俺は冬華ちゃんがええんやけどなぁ」 お色気女子の味方の会計と 「うるせぇよ、ブス!」 金髪ヤンキー会計と 「無茶すんなよ」 不器用な書記と 「冬華ちゃんって呼んでいい?」 可愛い系天使と そんなこんなで始まる非日常な生徒会 変人少女×生徒会 ***花と雫*** 「夏なんて、来なければいいのに」 そういった彼女は儚かった。

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