Cherry Blossoms〜白銀の女神〜
あとがき
こんにちは!最近、「クールドジ男子」の三間さんにときめいているエイミーです。三間さんはかっこいいけどめちゃくちゃ可愛い……。一緒にカフェ巡りしたら楽しそうだなと思ってます笑。

今回は、このシリーズの第五話を書きました。もう五話なのかというのが本音です!相変わらず、書きたいことを詰め込みすぎてページがすごいことになってます笑。

初期からずっと考えていた、一花の血液型をここで登場させることができて大満足です!貴重な血液型って色々大変そうですが、ちょっと憧れます笑。皆さんは何型ですか?私はAB型です!

そして、まさかのeagleメンバー全員集合というお話に満足しています。スキーなんてしたことないですけど、友達や恋人としたら絶対楽しそうですね〜!

このお話を書いていて、北海道に行きたくなってしまいました。もう少し北海道の観光地や料理を書いた方がよかったかなと今さらながら思います笑。海鮮丼と札幌ラーメン食べたいです。あと、寒いの苦手ですが雪まつり行きたい!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう!






< 64 / 64 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:1

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

恐怖探偵団と学校の七不思議

総文字数/1,020

ホラー・オカルト3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
幽霊なんていないと言い聞かせていた。 怖いものなんて何もないと言い聞かせていた。 「勉強ばっかじゃ面白くねぇじゃん!」 私の世界が、少し変わる……?
劣等生と光の花束〜ある魔女の秘密〜

総文字数/75,806

ファンタジー159ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ずっと、自分の居場所なんてないと思ってた
The Brave

総文字数/7,884

ファンタジー18ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「独りやったら、絶望しかなかった。でも今はさ、独りとちゃうから」 「家の名に縛られることはないと思うよ。自分で自分の道を切り開かなきゃ、人生を生きる意味がない」 「二人はわたくしにとって、大切な家族です。愛しい二人を放ってはおけませんわ」 「怖いと思うことは別に悪いことじゃねぇ。怖さは自分の身を守るためにある感情だからな。逃げるということも、一つの道だ。立ち向かっていくことだけが、正しいわけじゃない」 「守ってあげられなくて、ごめんね。勇気がなくて、本当にごめんなさい」 「こっちのことより自分を大事にしなよ〜?自分自身が壊れちゃったら意味ないよ〜」 独りじゃない。だから、戦える。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop