明日へ繋がる光を探して
来海『ありがとう、祥太。会ったばかりだけど、少しずつお互い知ろうね(笑顔)。』
祥太『うん、来海。携帯番号教えて。』
来海『いいよ、祥太。教えるからかけてよ。登録するから。』
祥太『ありがとう、来海。これでメールしたり出来るから待ちあわせしやすくなったよ(笑顔)。』
来海『うん。私こそありがとう、祥太。チュッ。(照れ笑い)。』
祥太『クソー、先こされた来海に、俺からキスするつもりだったのに。お返しだからね、チュッ。好きだよ、来海。』
来海『うん、祥太。私も好きだよ(笑顔)。初めて先に告白したり、キスしたの。ドキドキして、精一杯だけどね。』
祥太『俺が初めてなんだね、嬉しいな(笑顔)。会ったばかりで、好きになれたの来海が初めてなんだ。今までこんなことなかったのに、不思議だよ。』
祥太『うん、来海。携帯番号教えて。』
来海『いいよ、祥太。教えるからかけてよ。登録するから。』
祥太『ありがとう、来海。これでメールしたり出来るから待ちあわせしやすくなったよ(笑顔)。』
来海『うん。私こそありがとう、祥太。チュッ。(照れ笑い)。』
祥太『クソー、先こされた来海に、俺からキスするつもりだったのに。お返しだからね、チュッ。好きだよ、来海。』
来海『うん、祥太。私も好きだよ(笑顔)。初めて先に告白したり、キスしたの。ドキドキして、精一杯だけどね。』
祥太『俺が初めてなんだね、嬉しいな(笑顔)。会ったばかりで、好きになれたの来海が初めてなんだ。今までこんなことなかったのに、不思議だよ。』