愛が重すぎる過保護な先輩


その後も、2人にいろいろ言われて、
ご飯が食べ終わって、柊斗くんはありがとうございましたって言って、帰って行った、今はもう寝る前で、もうベッドにいる。

…どうしようかな……、明日、璃杏ちゃんにどうするか聞いてみる?うん、そうしよう!

そうして、私は眠りについた。



「…うー…ろー」



「んッ…」



なんか呼ばれてる気がする…?




「…うーおきろー」



起きろ?…もう朝?

でも眠い……



「んぅ…」

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