関わらないでほしいのに関わってきて、弱愛してきます。
「えっとー絡んでるのは、TEA暴走族の隣の席になった人は話さないといけないという法則が「ごちゃごちゃ、うるせぇんだよ!」
叩かれそうになって目を瞑った時、ん?なんも来ないぞ?と思い、目を開けたら、
「おい!なに俺の女に何してんの?」
亮は女の手をぱっと掴み睨んでいる
______
「私たちは亮様達を思って…。」
「いいか?次こいつになんかしたらただじゃおかないからな…。」