私の大好きなお母さん
1月26日
今日は病室を変わる日だあ
いよいよ個室になる。
今日は、はやちゃんも一緒に連れて来た。
じいじいが抱っこしているから
大人しくしていた。
私は荷物の整理を始めて片付けた。
お母さんは顔色が悪くて
すぐに看護師さんを呼びました。
また黄疸が出たらしく
だんだん症状が悪化して来た。
痛みも、かなり痛いみたいで
のたうち回って居たので
私は、思わす病室を出てしまった。
見ているのが辛すぎてお手洗いに駆け込んだ。
涙が止まらなかった。
かなり、膵臓がんは進行していて
だから痛みもめちゃくちゃあるんだ
私は病室に戻った。
はやちゃんは、ばあばあに
いつ帰ってくって聞いていた。
ばあ婆は病気を治して帰るから
待っててねと言った。
本当はもう家には帰れないのに
お母さんは何も知らない。
どうしたら良いんだろう?
正直に話すべきか
話さないべきか
じいじいに聞いたら
千晶が決めなさいって言われた。
私は本当に
どうしたら良いか
分からない。
今日は病室を変わる日だあ
いよいよ個室になる。
今日は、はやちゃんも一緒に連れて来た。
じいじいが抱っこしているから
大人しくしていた。
私は荷物の整理を始めて片付けた。
お母さんは顔色が悪くて
すぐに看護師さんを呼びました。
また黄疸が出たらしく
だんだん症状が悪化して来た。
痛みも、かなり痛いみたいで
のたうち回って居たので
私は、思わす病室を出てしまった。
見ているのが辛すぎてお手洗いに駆け込んだ。
涙が止まらなかった。
かなり、膵臓がんは進行していて
だから痛みもめちゃくちゃあるんだ
私は病室に戻った。
はやちゃんは、ばあばあに
いつ帰ってくって聞いていた。
ばあ婆は病気を治して帰るから
待っててねと言った。
本当はもう家には帰れないのに
お母さんは何も知らない。
どうしたら良いんだろう?
正直に話すべきか
話さないべきか
じいじいに聞いたら
千晶が決めなさいって言われた。
私は本当に
どうしたら良いか
分からない。