私の大好きなお母さん
今日は朝からお弁当作り
娘と、はやちゃんと私のを作り
朝ごはんを食べさせて
はやちゃんは幼稚園に連れて行った。
その後に病室に向かった。
そしたら
また吐血してて
バケツが横に置いてあった。
かなりの量だから輸血をして後は痛みが激しいので痛み止めを点滴の中に入れてもらい
昨日はほとんど寝てないらしいので
睡眠薬を飲ませて少し寝かせた。
その日は娘と交代した。
はやちゃんのお迎えを頼みました。
私はずっと帽子を編んでいた。
そしたら親戚の人が来てくれた。
1番血が濃い親戚の人達がくてくれた。
お母さんの姿見てビックリしていた。
月美さんどうしてもっと早く教えてくれなかったのと言われ
誰にも知られたくなかったし
こんな姿を見せるのが嫌だったから
ごめんなさいね!
もう長くないんだって
治療も出来ないし
する事が痛みをとるのと吐き気を取るのと睡眠を取るしかないんよ。
本当に辛くて苦しくて
どうしようもないんよ。
でも最後まで諦めないって決めてるから
家族が支えてくれるし
千晶もずっと側に居て看病してくれるし
だから最後まで諦めないって決めたんよ。
後は気になるのは千晶の就職と孫の千智の受験が気になるんよ。
千晶はどこか働ければ良いけど
なかなかないしね。
そしたら親戚のお姉さんが言った。
私の働いている所を紹介してあげるから
面接受けてごらんと言われました。
私は何の仕事って聞いたら
葬儀屋よと言われた。
お姉さんは、syぐに話しを通してくれて
面接もすぐに決まりました。
お姉さん
ありがとうって言ったら
お母さんんも
ありがとうっと言った。
私は面接の日も決まり
ドキドキが止まらない。
久しぶりの面接だから
スーツ着るのも久しぶりだから
ドキドキ。
明日が面接になった。
お母さんはホッとした顔をして居た。
千晶
良かったね
受かれば良いね?
嬉しそうに言った。
親戚はしばらく病室でお母さんと話していた。
私は休憩室に行って帽子を編んでいた。
もう少しで2つ目が完成する。
私はめちゃくちゃ喜んだ。
何とか間に合ったから
病室から親戚が出て来て
千晶
何かあったら
すぐに言って来いよって言われた。
私は
ありがとう
うん
わかったよと言った。
後は最後までちゃんと看取ってあげなさい
後悔しないようにと言われ
私は涙が出て来て止まりませんでした。
千晶は強い子だから
大丈夫だよ
負けない子だから
最後までやり遂げるよ
ちゃんと
帰るねって言われ
エレベーターまで見送った。
その後に
お父さんが来て
一緒に病室に戻った。
そして色々と話したみたいです。
私は休憩室に居て温かい紅茶を飲んでいた。
そしたら今度は私の友達がお見舞いに来てくれた。
小学校から高校まで一緒だった友達が
わざわざ倉敷の広江から来てくれました。
とりあえずまた親戚が居るので
一緒に紅茶を飲んで語って居ました。
大丈夫?
何かあったら言ってよと言ってくれた。
私は
ありがとう
友達って良いなあって思いました。
頼れる友達って本当に頼りになる友達だなあって思いました。
そして親戚とお父さんが帰ったので
私と友達は病室に戻った。
そしたら
お母さんが
わざわざ来てくれて
ありがとうねと言った。
綺麗なお花も
ありがとうね
これからも千晶の事をよろしくお願いしますと言った。
友達は大丈夫ですよ
仲良しですからと言った。
友達はそろそろ帰るねと言って帰って行きました。
今日は色々な人が来たから
疲れたでしょ
晩ごはんまで
ちょっと休んだら良いよと言ったら
じゃあ
ちょっと寝るねと言って
眠りについた。
そして
ちょっとしてから
また吐血して慌ててナースコールを押して
看護師さんを呼んだ。
私は外で待っていた。
吐血ばかりするから輸血をする事になりました。
痛みは今の所はないので
大丈夫みたいで
吐血ばかりしてるから
かなり進行が早いんだろうなあと思った。
看護師さんに主治医と話したいんですがとお願いした。
やっぱり今の状況を知っておきたかったので
明日
話す事になった。
明日は面接もある。
忙しいなあ
晩ごはんは吐血したから
食べれなかった。
その日は
ずっと眠ったままだったので
そのまま帰った。
娘と、はやちゃんと私のを作り
朝ごはんを食べさせて
はやちゃんは幼稚園に連れて行った。
その後に病室に向かった。
そしたら
また吐血してて
バケツが横に置いてあった。
かなりの量だから輸血をして後は痛みが激しいので痛み止めを点滴の中に入れてもらい
昨日はほとんど寝てないらしいので
睡眠薬を飲ませて少し寝かせた。
その日は娘と交代した。
はやちゃんのお迎えを頼みました。
私はずっと帽子を編んでいた。
そしたら親戚の人が来てくれた。
1番血が濃い親戚の人達がくてくれた。
お母さんの姿見てビックリしていた。
月美さんどうしてもっと早く教えてくれなかったのと言われ
誰にも知られたくなかったし
こんな姿を見せるのが嫌だったから
ごめんなさいね!
もう長くないんだって
治療も出来ないし
する事が痛みをとるのと吐き気を取るのと睡眠を取るしかないんよ。
本当に辛くて苦しくて
どうしようもないんよ。
でも最後まで諦めないって決めてるから
家族が支えてくれるし
千晶もずっと側に居て看病してくれるし
だから最後まで諦めないって決めたんよ。
後は気になるのは千晶の就職と孫の千智の受験が気になるんよ。
千晶はどこか働ければ良いけど
なかなかないしね。
そしたら親戚のお姉さんが言った。
私の働いている所を紹介してあげるから
面接受けてごらんと言われました。
私は何の仕事って聞いたら
葬儀屋よと言われた。
お姉さんは、syぐに話しを通してくれて
面接もすぐに決まりました。
お姉さん
ありがとうって言ったら
お母さんんも
ありがとうっと言った。
私は面接の日も決まり
ドキドキが止まらない。
久しぶりの面接だから
スーツ着るのも久しぶりだから
ドキドキ。
明日が面接になった。
お母さんはホッとした顔をして居た。
千晶
良かったね
受かれば良いね?
嬉しそうに言った。
親戚はしばらく病室でお母さんと話していた。
私は休憩室に行って帽子を編んでいた。
もう少しで2つ目が完成する。
私はめちゃくちゃ喜んだ。
何とか間に合ったから
病室から親戚が出て来て
千晶
何かあったら
すぐに言って来いよって言われた。
私は
ありがとう
うん
わかったよと言った。
後は最後までちゃんと看取ってあげなさい
後悔しないようにと言われ
私は涙が出て来て止まりませんでした。
千晶は強い子だから
大丈夫だよ
負けない子だから
最後までやり遂げるよ
ちゃんと
帰るねって言われ
エレベーターまで見送った。
その後に
お父さんが来て
一緒に病室に戻った。
そして色々と話したみたいです。
私は休憩室に居て温かい紅茶を飲んでいた。
そしたら今度は私の友達がお見舞いに来てくれた。
小学校から高校まで一緒だった友達が
わざわざ倉敷の広江から来てくれました。
とりあえずまた親戚が居るので
一緒に紅茶を飲んで語って居ました。
大丈夫?
何かあったら言ってよと言ってくれた。
私は
ありがとう
友達って良いなあって思いました。
頼れる友達って本当に頼りになる友達だなあって思いました。
そして親戚とお父さんが帰ったので
私と友達は病室に戻った。
そしたら
お母さんが
わざわざ来てくれて
ありがとうねと言った。
綺麗なお花も
ありがとうね
これからも千晶の事をよろしくお願いしますと言った。
友達は大丈夫ですよ
仲良しですからと言った。
友達はそろそろ帰るねと言って帰って行きました。
今日は色々な人が来たから
疲れたでしょ
晩ごはんまで
ちょっと休んだら良いよと言ったら
じゃあ
ちょっと寝るねと言って
眠りについた。
そして
ちょっとしてから
また吐血して慌ててナースコールを押して
看護師さんを呼んだ。
私は外で待っていた。
吐血ばかりするから輸血をする事になりました。
痛みは今の所はないので
大丈夫みたいで
吐血ばかりしてるから
かなり進行が早いんだろうなあと思った。
看護師さんに主治医と話したいんですがとお願いした。
やっぱり今の状況を知っておきたかったので
明日
話す事になった。
明日は面接もある。
忙しいなあ
晩ごはんは吐血したから
食べれなかった。
その日は
ずっと眠ったままだったので
そのまま帰った。