ヴァンパイアの花嫁
あとがき
こんにちは!西洋の怪物の中で吸血鬼がダントツで好きだよ!エイミーです!

今回は、人と怪物の恋の話を書きたいなと思い、このようなお話が生まれました。吸血鬼要素が少なくなってしまいましたが笑。

ヴァニタスという名前は、大好きな漫画・アニメの一つである「ヴァニタスの手記」から取りました。絵がとっても綺麗で、とってもかっこよく、アニメの声優さんも素敵なのでぜひ見てほしいです!

ヴァニタスに連れ去られてしまったレジーナですが、きっと幸せに暮らせるんじゃないかなと思います。ヴァニタスはきっとアプローチが上手だと思うので、あっさりレジーナはヴァニタスを好きなことを認めてしまいそうです笑。

オスロ王国は、いい国名が全く思い付かなかったのでノルウェーの首都の名前をお借りしました。他の小説を読んでいて、かっこいい国名をつけられている他の作家さんはすごいなと思います!

読んでいただき、ありがとうございました。また次の作品でお会いしましょう。
< 17 / 17 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:6

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
暇だったので、萌葱陽彩さんの作品キャラで色々妄想してみました笑。ご本人からの許可はいただいております! 私の妄想がギュッと詰まっておりますので、地雷の方は回れ右してください!
表紙を見る 表紙を閉じる
人はいつか死を迎える。 事故死、病死、老衰。そして殺人。 様々な理由で人は命を落とす。そして、その死について調べる職業も存在する。 遺骨の身元や死因を特定するのが、法人類学者の仕事だ。
恐怖探偵団と死神運動会

総文字数/20,621

ホラー・オカルト47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
人の命は簡単に散ってしまう。それは、麗花の存在を認めた時にストンと胸に落ちてきたことだ。 「絶対!絶対誰も死なせません!」 だから、戦う。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop