初めての。。。おしべとめしべ。。。❤️
そしてお菓子を食べていると、ふとポッキーに伸ばした手と手がぶつかって。。。
私は思わず手を引っ込めてしまいました。すると仁君も同じように手を引っ込めてしまいました。
私は「。。。あはは。。。手、つなごっか。」と問いかけると、仁君は右手を取って、私をぎゅっと胸へ抱き締めてくれたのでした。
「え。。。なに?仁君。。。」
「美和ちゃん、好きやよ。。。俺、俺、大事にするから。。。」
そう言うと、仁君は長い長いキスをしてくれました。
それは、私がうっとりするには程よい長い時間でした。
「美和ちゃん。。。」
「仁君はそっと私を抱きしめたまま、床に押し倒しました。
「。。。仁君?」
私は目をうっすら閉じました。
「俺に任させて。。。怖くない。怖くないから。。。」
「うん。。。」
そして仁君はシャツのボタンをひとつ一つづつ、一つづつ、外してきました。ピンクのブラジャーが、仁君に見えちゃうけど。
見せるために用意したのに。
恥ずかしい。
「美和ちゃんのおっぱい、大きい。」
「太ってるもんw」
「でもウエスト良くなってきたよ。お尻が大きいのは、安産の印なんだって。」
「そ、そうなんや。仁君なんでも知ってるから。うん。。。大好き。」
確かに皮膚が痛痒そうにもなっていましたが、心配しすぎてもいけません。
心配されるのが嫌いなのは知ってます。今は、この雰囲気を大事にして。。。
そっと私のおっぱいを仁君は触ります。ブラジャーの先が少しへこんで。
「あっ。。。」
「怖い?」
「ちょっとね。」
「怖かったらすぐやめるから。言ってな。」
「ありがとう。あ、仁君。。。」
「何?」
そしてまた長いキスをして。。。
舌を絡めます。
「ん。。。うん。。。」
仁君はキスをしながらブラジャーを外そうとしていましたが、寝転んでいるためなかなか外せません。
「待って。外すから。。。仁君のベッド、行こう?」
「!!うん!」
私は、上半身裸で仁君の方を向きました。
仁君は息が上がってきました。
「触るよ?」
「はい。。。あ、やだ。。。」
ちらっと海野君とのことを思い出して体が震えてきました。
「美和ちゃん!やめとこか?」
「ううん、大丈夫。。。汚れたままなんて嫌やもん。。。抱いて。。。H、しよ?」
そして、仁君は時に優しく、時に激しく、私の身体を触ってくれたのでした。
「美和ちゃん、入れていい?」
「うん。。。」
「ゴム、ちょっと待ってね。」
そうして私たちはなんとかSEX成功したのでした。
目茶苦茶痛かったですけどねw
私は思わず手を引っ込めてしまいました。すると仁君も同じように手を引っ込めてしまいました。
私は「。。。あはは。。。手、つなごっか。」と問いかけると、仁君は右手を取って、私をぎゅっと胸へ抱き締めてくれたのでした。
「え。。。なに?仁君。。。」
「美和ちゃん、好きやよ。。。俺、俺、大事にするから。。。」
そう言うと、仁君は長い長いキスをしてくれました。
それは、私がうっとりするには程よい長い時間でした。
「美和ちゃん。。。」
「仁君はそっと私を抱きしめたまま、床に押し倒しました。
「。。。仁君?」
私は目をうっすら閉じました。
「俺に任させて。。。怖くない。怖くないから。。。」
「うん。。。」
そして仁君はシャツのボタンをひとつ一つづつ、一つづつ、外してきました。ピンクのブラジャーが、仁君に見えちゃうけど。
見せるために用意したのに。
恥ずかしい。
「美和ちゃんのおっぱい、大きい。」
「太ってるもんw」
「でもウエスト良くなってきたよ。お尻が大きいのは、安産の印なんだって。」
「そ、そうなんや。仁君なんでも知ってるから。うん。。。大好き。」
確かに皮膚が痛痒そうにもなっていましたが、心配しすぎてもいけません。
心配されるのが嫌いなのは知ってます。今は、この雰囲気を大事にして。。。
そっと私のおっぱいを仁君は触ります。ブラジャーの先が少しへこんで。
「あっ。。。」
「怖い?」
「ちょっとね。」
「怖かったらすぐやめるから。言ってな。」
「ありがとう。あ、仁君。。。」
「何?」
そしてまた長いキスをして。。。
舌を絡めます。
「ん。。。うん。。。」
仁君はキスをしながらブラジャーを外そうとしていましたが、寝転んでいるためなかなか外せません。
「待って。外すから。。。仁君のベッド、行こう?」
「!!うん!」
私は、上半身裸で仁君の方を向きました。
仁君は息が上がってきました。
「触るよ?」
「はい。。。あ、やだ。。。」
ちらっと海野君とのことを思い出して体が震えてきました。
「美和ちゃん!やめとこか?」
「ううん、大丈夫。。。汚れたままなんて嫌やもん。。。抱いて。。。H、しよ?」
そして、仁君は時に優しく、時に激しく、私の身体を触ってくれたのでした。
「美和ちゃん、入れていい?」
「うん。。。」
「ゴム、ちょっと待ってね。」
そうして私たちはなんとかSEX成功したのでした。
目茶苦茶痛かったですけどねw