最強総長に愛されて

「ねえねえ、しーちゃんって泳げるのー?」



「ううん、金槌なんだ」


というとニヤッとした雄河は「もうちょっと奥までいこうぜ」といって私たちは奥に向かった



「も、もうつかないよ、、、」

というと雄河が「もーちょい!」といって私を連れて行く

もう、足が、、、


< 461 / 684 >

この作品をシェア

pagetop