P法
価値が下がり、他国から仕入れる輸入コストはこれまで以上の負担となる。その物価を抑えるためにも国王は、国民1人に対する成果からパートナー1組に対する成果として、給料を支払うことに変更した。これがP法である。また国王は公務員だけを対象にするのでは不満が起こると懸念し、すべてのカテゴライズにこれを適用させた。これにより人件費の軽減に成功し、その浮いた費用を輸入費に割り当てることにした。結果、P法により