私と大好きなお母さん
1月12日
今日は早めに病室に来た。
夜中に40℃まで熱が上がったらしくて
寝れなかったらしくて
睡眠薬をもらって飲んで寝たらしく
行ったら起きなかった。
お昼ぐらいまで眠っていました。
私は
その時間は
ずっと休憩室で肩掛けを編んでいました。
そして看護師さんに呼ばれて
目が覚めましたよって言われたので病室に戻った。
少しだけ熱が下がったらしい。
でもまだ38℃あるらしくて
まだ
しんどいって言っている。
痛みも
だんだん強くなってきたみたいで
ナースコールを押して
痛み止めを点滴に中に入れてもらいました。
お昼ごはんは
ほとんど食べれませんでした。
吐き気は治ったみたいだったけど
痛みの回数が増えてきたので
見ているのが本当に辛かった。
口数も少なくて
穂tンゴ喋らなくなりました。

私は、何をしてあげればいいんだろうって考えたけど
してあげれる事は
いくら考えても見つかりませんでした。
お母さんと代わってあげたかった。
私が、膵臓がんになればよかったって思った。
何で
お母さんが膵臓がんにならないといけないの!
何も悪い事なんかしてないのに
神様って残酷だよね。
本当に代わってあげたいよ。
また痛みが
かなりあるみたいで
ナースコールを押して痛み止めを点滴の中に入れてもらいました。
少し眠りたいって言ったので
私は休憩室にいるからと言って
休憩室にいった。
そして肩掛けを編み始めた。
なかなか難しくて本当に出来上がるか心配になってきました。
でも私は
一生懸命
頑張って編んでいました。
看護師さんが呼びにきたので
病室に戻った。
寂しそうな顔をしていた。
晩ごはんの時間になったので
私も一緒に食べました。
やっぱり
まだ食べる量が少ない。
熱がなかなか下がらないから
早く下がればいいのに
今日は、お母さんが眠るまで側に居てあげました。
夜中の2時過ぎにやっと熱も下がって
睡眠薬も効いてきたので
私は家に帰りました。
家に帰ったら
その日はパターンキューだった!
起きたら次の日になっていた。
しかも
お昼過ぎだった。
慌てて私は準備をして病院に向かいました。。
そしたら土手を
かなりのスピードで走っていたら
白バイに捕まりました。
あー
一気テンションが下がりました。
罰金18000円
かなりショックだった。








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