私が死ぬと世界が滅ぶ
紅井「『奴等』は、いつどこで襲ってくるか分からない」
紅井「そんな中、気を緩めて生活していたら――」
紅井「貴様も凛子さんも殺されるぞ」

紅井、青柳に近づいて真正面から言う。
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