御曹司は高嶺の花に愛を刻む
そうこうしているうちに、病院について、今に至る。
「菜由。いい事したわね?きっと、自分に返ってくるわ!!
目の前の、困ってる人をほっとく様な子じゃなくて、私は本当に嬉しい!!
これで、ぽっくり逝ってたとしても、私は喜んで天国行くわよ!!」
「ちょっと!!縁起でもない事言わないでよ!!」
「あはは!そうね!!ごめんね?でも、本当に。まなちゃんも、菜由の気持ちが嬉しかったと思うわよ?」
「そ、そうかな。だといいな!!」
「ふふふ!ところで昨日はどうだったの?」
ママが聞く。
昨日は陽平と、、
違う違う!!ショーの事でしょ!!
「もんの凄く良かったよ!!ほら、見て!!」
そう言って、昨日ヘアメイクしてもらった時の写真をママに見せた。
「菜由。いい事したわね?きっと、自分に返ってくるわ!!
目の前の、困ってる人をほっとく様な子じゃなくて、私は本当に嬉しい!!
これで、ぽっくり逝ってたとしても、私は喜んで天国行くわよ!!」
「ちょっと!!縁起でもない事言わないでよ!!」
「あはは!そうね!!ごめんね?でも、本当に。まなちゃんも、菜由の気持ちが嬉しかったと思うわよ?」
「そ、そうかな。だといいな!!」
「ふふふ!ところで昨日はどうだったの?」
ママが聞く。
昨日は陽平と、、
違う違う!!ショーの事でしょ!!
「もんの凄く良かったよ!!ほら、見て!!」
そう言って、昨日ヘアメイクしてもらった時の写真をママに見せた。