NY・Sentimental
            あとがき

最後までお読みくださった方、ありがとうございます。
この物語はおそらく10数年前に書いたものなので、世界の情勢が変わっております。

直さずそのまま掲載いたします事をご承知おきくださいませ。

わたしはかつて、このお話含め、数作をベリカにあげておりましたが、他出版社からデビューしたために一度アカウントを削除しております。

しかし、もう一度、ネットで好きな物を書きたい思いから、登録しなおした次第です。

このお話を読んで、次に書くものにも付き合ってあげてもいいかも……と思えた方は、そうしてくださるととても嬉しいです。

どうぞよろしくお願いします。

菜の夏 2024 6 9
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