大河ドラマ・乳房星(たらちねぼし)
【かあさんの子守歌】
時は、1926年7月18日の夕方4時頃であった。
場所は、中国キツリン省のトモンにて…
2歳7〜8ヶ月の私は、ママと一緒にトモン江《こう》の川沿いにある公園にいた。
江《かわ》の向こうは、朝鮮半島であった。
ママと私は、江《かわ》のせせらぎを聞きながら対岸に見える風景をながめていた。
そんな中で、私はママに声をかけた。
「ママ〜」
「なあによーくん。」
「あのねママ…ぼく…ママに…恋をしたの…」
「よーくん。」
「ママ。」
「よーくん。」
「ママ。」
「よーくん。」
「ママ…好きよ。」
2歳7〜8ヶ月の私は、ママの300・Qカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。
「よーくん…」
「ママ…ママの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》…やわらかくて…あたたかいよ…」
「よしよし…よーくんよしよし…」
ママは、極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついている私を両手で優しく抱きしめながら私に声をかけた。
「よーくん…ママも…よーくん好きよ…」
…………
その日の深夜11時半頃であった。
ところ変わって、トモン駅のすぐ近くにあるホテルにて…
ママと私は、同じベッドで眠っていた。
夜中に目覚めた私は、スヤスヤと眠っているママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。
パジャマのトップスのボタンが全部外れていた。
私が抱きついた時に、パジャマのトップスがひらいた。
パジャマの中からQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》があらわになった。
この時、ママがめざめた。
ママは、優しい表情で私を見つめた。
「ママ。」
「よーくん…」
「ママ。」
「よーくん…もうすぐ…ママとお別れね。」
「ママ。」
「ママ…悲しい…」
ママは、悲しい表情で私に言うた。
「よーくん…ママ…イヤ…」
「ママ。」
「よーくんと離れ離れになるのはイヤ…」
「ママ。」
「よーくん…ママの《おおきすぎるおっぱい》に…たくさん甘えてね。」
「ママ〜」
ママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついている私は、右の乳房の乳首に吸い付いたあとゆっくりとお乳を吸った。
「くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…」
ママは、くすんくすんと泣きながら言うた。
「よーくんと離れ離れになるのはイヤ!!…よーくんと離れ離れになるのはイヤ!!…くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…」
それから2時間後であった。
ママはスヤスヤと眠っていた。
2歳7〜8ヶ月の私は、ママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついて甘えていた。
この時、マァマとドナ姐《ねえ》はんと母子保護施設のスタッフさんたち8人が部屋に入った。
マァマとドナ姐《ねえ》はんは、2歳7〜8ヶ月の私をママからゆっくりと離した。
マァマは、つらい声で私に言うた。
「よーくん…ごめんね…よーくんはママとバイバイするのよ…永遠のお別れよ…」
(ピーッ、ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン…ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン…)
それから7時間後であった。
2歳7〜8ヶ月の私は、マァマとドナ姐《ねえ》はんと母子保護施設のスタッフさんたち8人と一緒にトモン駅から長距離列車に乗って旅に出た。
この時を持って、ママと私の幸せな時間は終わった。
場所は、中国キツリン省のトモンにて…
2歳7〜8ヶ月の私は、ママと一緒にトモン江《こう》の川沿いにある公園にいた。
江《かわ》の向こうは、朝鮮半島であった。
ママと私は、江《かわ》のせせらぎを聞きながら対岸に見える風景をながめていた。
そんな中で、私はママに声をかけた。
「ママ〜」
「なあによーくん。」
「あのねママ…ぼく…ママに…恋をしたの…」
「よーくん。」
「ママ。」
「よーくん。」
「ママ。」
「よーくん。」
「ママ…好きよ。」
2歳7〜8ヶ月の私は、ママの300・Qカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。
「よーくん…」
「ママ…ママの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》…やわらかくて…あたたかいよ…」
「よしよし…よーくんよしよし…」
ママは、極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついている私を両手で優しく抱きしめながら私に声をかけた。
「よーくん…ママも…よーくん好きよ…」
…………
その日の深夜11時半頃であった。
ところ変わって、トモン駅のすぐ近くにあるホテルにて…
ママと私は、同じベッドで眠っていた。
夜中に目覚めた私は、スヤスヤと眠っているママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついた。
パジャマのトップスのボタンが全部外れていた。
私が抱きついた時に、パジャマのトップスがひらいた。
パジャマの中からQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》があらわになった。
この時、ママがめざめた。
ママは、優しい表情で私を見つめた。
「ママ。」
「よーくん…」
「ママ。」
「よーくん…もうすぐ…ママとお別れね。」
「ママ。」
「ママ…悲しい…」
ママは、悲しい表情で私に言うた。
「よーくん…ママ…イヤ…」
「ママ。」
「よーくんと離れ離れになるのはイヤ…」
「ママ。」
「よーくん…ママの《おおきすぎるおっぱい》に…たくさん甘えてね。」
「ママ〜」
ママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついている私は、右の乳房の乳首に吸い付いたあとゆっくりとお乳を吸った。
「くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…」
ママは、くすんくすんと泣きながら言うた。
「よーくんと離れ離れになるのはイヤ!!…よーくんと離れ離れになるのはイヤ!!…くすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすんくすん…」
それから2時間後であった。
ママはスヤスヤと眠っていた。
2歳7〜8ヶ月の私は、ママのQカップの極爆乳《おおきすぎるおっぱい》に抱きついて甘えていた。
この時、マァマとドナ姐《ねえ》はんと母子保護施設のスタッフさんたち8人が部屋に入った。
マァマとドナ姐《ねえ》はんは、2歳7〜8ヶ月の私をママからゆっくりと離した。
マァマは、つらい声で私に言うた。
「よーくん…ごめんね…よーくんはママとバイバイするのよ…永遠のお別れよ…」
(ピーッ、ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン…ゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトンゴトン…)
それから7時間後であった。
2歳7〜8ヶ月の私は、マァマとドナ姐《ねえ》はんと母子保護施設のスタッフさんたち8人と一緒にトモン駅から長距離列車に乗って旅に出た。
この時を持って、ママと私の幸せな時間は終わった。